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2025年 12月 29日
近所の農家食堂で 落ち栗と落ちゆずをもらってきました。 ここは栗農家なのです。栗の木がたくさんあって落ち葉がたくさん落ちててその中にはまだおいしいであろう立派な栗が隠れてて「おいしいからもっていきなさい」って。 今年B宅は身内に不幸があって今度のお正月は喪中のためやらないのです。 お正月お料理もしない。 栗も使わない、とおもって最初拾わなかったら(枯葉を集める作業をしてた) どんどん目について拾ってしまった。 持ち帰って虫食いなどの栗は外して、甘煮。 ![]() 三瓶できたので、姉と造形のy先生に渡す。 ゆずも「落ちたばっかで綺麗だからもっていきなさい」って。 実は私(B)は面倒くさがりで栗の甘煮やら柑橘のママレード作りはやりたくない←?んですが、 勿体無い精神言ゆえにやる。そして下手なんですがやる。 やりました、、、。ゆずママレードは里の義母へ送った。←下手なのに 皆様良いお年を! (B) いろいろ落ちている #
by sirumirutukuru
| 2025-12-29 21:38
| つくる
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2025年 05月 09日
教えられたYouTubeを見てて、横っちょ(おすすめ動画としてに清水ミチコがいて、続けてそっち)を見た。 ユーミソ https://www.youtube.com/watch?v=ull9E5jlCLE カニカマも好きだが清水ミチコも好きだ。 つくづく思う。偽物ってよくないもののように言われるが、 皆を楽しませ、喜ばせるなら偽でもいいのではないか、と。 ![]() 商店街の街頭の桜の飾りや紅葉の飾りなども。 前に書いた「和のこころ」のように。 偽のあれこれ、とてもいい。 その中には少しでも良い気持ちになれるように、のこころが潜んでいる。 あ、清水ミチコは偽物でなく本物だと思う。 カニカマも「本物のカニカマ」と旅のシェフが言ってたな。 (B) #
by sirumirutukuru
| 2025-05-09 19:50
| みる
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2025年 03月 09日
こうやって記録を見ると、毎年似たようなことをしていますね。 私はすごくめんどくさがりなのですが美味しい柑橘をもらうとなんとかママレードを作ります。 今文旦を炊いてます。いい香り〜。 それで作るときに「はて」って思ったことが。 柑橘は皮が固い&にがい。なので炊く前に下ごしらえというか出来れば前の晩に3回ゆでこぼしをして〜「一晩」漬け込んでおきます。 この一晩、が重要で朝茹でこぼし〜漬け込みやって〜何時間か置いて炊く、のが同じ8時間とかでも少し違う気がする。 実はお正月にたまに黒豆を炊きますが、これも炊く前に煮汁に豆を「一晩」漬け込んでおく。 というやり方でやっております。これでうまくいってます。 これも朝漬け込み〜たとえば夕方から炊く、でもなんか「固さ」が違うのです。同じ時間でも。気のせい? なんでだろう〜なんでだろう〜。 できました。 めんどくさいけど作っておけば色々助かる。 鍋に残った少しの汁などお湯で割って飲んだらうまい〜。 ![]() 文旦ママレード https://40010rocco.com/11646.html#i-11 黒豆 https://cookpad.com/jp/recipes/19119639-ふっくら黒豆の煮方 大体こういうレシピを参考にしてますが一晩または8〜10時間つける、となっております。 さらに恐ろしいことに、私の脳内レシピ(覚えてると思い込んでる)やワテ流でまるでレシピ守ってないで作ったりしてて、2度と同じものが作れません。 大体同じもの ができます。 いろんなことがそうです、、、。 ここで、この一晩=一昼夜と思い込んでて最初は「一昼夜の謎」ってタイトルつけて書き始めて、調べたら一昼夜って24時間のことだって〜。 今回煮汁捨ててしまった。勿体無いなぁって思ったけど、前に別の柑橘炊いた時のが残ってて。そして私は掃除が好きでなくて残ってて→腐る。。。 もう取っておくのはやめる。(B)←掃除しろ #
by sirumirutukuru
| 2025-03-09 10:56
| つくる
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2024年 03月 23日
ライターTの記事↓ 実は私も過去に煮汁を取っておいてやってみたのですが、 たくさん在庫があってそのうちダメにしてしまったりで、 最近は煮汁(ゆでこぼし汁)を捨ててました。 ![]() ↑文旦ママレード でも今年はダメになる前にどんどん使おう(掃除をまめにやる)って。 今のところ、スプレーの容器とペットボトル1本。 (容器はペットボトルはいけないぽいね) 柑橘は長い付き合いの友人が送ってくれる香りよくうんまい文旦。 皮は一生懸命細かく切っているつもりが雑、、、。 それを人にあげたり、、。 ![]() 台所のレンジ前の壁、レンジ(は汚れが酷くて化学洗剤も使ったけど)、フローリング床、など、 床はマイペットや水溶性ワックスとか前使ってたけどこれの方がうちは猫もいるからいいだろう。 ![]() ![]() 文旦の生産者のチラシにわんこがいつも写ってて。 そういうのも好き。家族経営の様子とか写ってるのが。 いつも美味しい文旦ありがとうございます。 (B) #
by sirumirutukuru
| 2024-03-23 17:56
| つくる
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2023年 12月 27日
今年秋、しるみるチームで「朝日にいがた短歌」を制作いたしました。 朝日新聞の新潟版で掲載された短歌の選歌集です。 編集進行校正他はT、デザインと組版はBです。 ![]() グレーは前号(前号から制作を請け負いました)。 Bの制作面でのお話。 デザインソフトはインデザインCS6(←事情によりまだ、、。) このようなページ数が多く、ルビフリなど組版的な作業が多いものは、 断然インデザインです。 グラフィカルなお仕事をされてる方々にはなかなか浸透せず、何人かの方に研修したにもかかわらず、 お教えした中で使ってらっしゃるのは確かお一人。。。大昔私が地方都市で版下をやってた時代の先輩。 一人で制作する場合はペラものでも(例えば葉書、名刺など)インデザインでやることが多いです。 別のデザイナーと協力して制作する場合、イラストレータで制作します。データを行き来することがあるから。 私はどちらでもできます。 ここ最近ショップカードやポストカードの仕事があって、それは作図が多かったのでイラストレータで行いました。 先の方に書いたルビフリ、ですが、ルビにはモノルビ(単語、1字1字にふる)とグループルビ(熟語に全体にふる)があって、基本「こう読める」で判断してふっていきます。 しかし校正で「ここはグループルビにした方が良い」と赤が入る時もあります。 読んでいくと確かにそうだなぁっていうところがありました。 で、ここで例を出せばわかりやすいのですが、校了してバタバタして~それがどこかどのようなことだったか、忘れてしまいました。 とにかく、決まったレイアウト(それも自分が決めるのですが)に単に文字を流し込んでいく、わけではなく、ルビを適正にふり、一文字半端に出たりするところは詰めて1行にしたり、色々調整したり、とそんなに単純に進行できるものではなく、誌面に隠された苦労があります。 今は印刷入稿するにしてもそれにかなったデータにしなければならず、それも一苦労。 しかし! 冊子ができると嬉しいです。達成感! 購入してくださった方々、ありがとうございました。(B) ↓ウチのたぬ(仮名)と。 ![]() 2023年、お世話なりました。2024年、どんな年になるでしょうか。新たな年が皆様にとって良い年になりますように。 vol.07の農家食堂 #
by sirumirutukuru
| 2023-12-27 18:15
| つくる
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Comments(2)
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